トピックス

 

【トラベルニュース】

《LINEトーク画面をかざして航空機の搭乗が可能に、AIRDOがエアライン初で導入、将来的はAI活用でコンサル機能を》

『今回の新サービスは「ポケットの中の旅のコンシェルジュ」をコンセプト』

AIRDOは、LINEを利用した搭乗サービスを開始する。LINEユーザーが同社公式アカウントに友だち登録することで、トーク画面上で搭乗便の詳細確認からQRコードの受取りが可能に。空港の保安検査場に直接向かってこのQRコードを表示すれば搭乗できる。航空機への搭乗は、ANAがスキップサービスとして提供している流れが、LINE上でできるようになる。

LINE導入の理由を「幅広いユーザーにダイレクトにアプローチできる」と説明。すでにユーザー6000万人を持つLINEプラットフォームを活用する道を選んだという。

AI(人工知能)の話がどんどん身近な話になってきて 将棋やチェスではプロも勝てなくなってきています。

2018年にはAI(人工知能)が人間の脳とほぼ同じ数のトランジスタと同じになると言われています。脳細胞の数によって知的活動が比例するとすれば あと2  30年で現在の脳のトランジスタの100万倍になると言われていまして、どのような未来が待ってるか想像もつきません!

言葉の壁で  海外旅行を躊躇する日本人も多い中  自動翻訳機で既に  言葉の壁が無くなり始めています!あと二、三年もすれば スマートフォンをかざしながら 外人と 会話出来ることでしょう!!

 

【トラベルニュース】

《世界都市の渡航者数ランキング2016、最多はバンコクの2147万人、伸び率1位は「大阪」》

米マスターカードがこのほど発表した「2016年度・世界渡航先ランキング」によると、世界でもっとも海外からの渡航者数が多い都市はバンコク(2016年予測値 2147万人)。2位がロンドン(同1988万人)、3位がパリ(1803万人)。日本では東京が9位(同1170万人)にランクイン。トップ10都市のうちアジアが半数を占めた。

世界渡航先ランキング 2016(渡航者数)上位 10 都市

※順位:都市(2016年渡航者数 予測)

1位:バンコク(2147万人)

2位:ロンドン(1988万人)

3位:パリ(1803万人)

4位:ドバイ(1527万人)

5位:ニューヨーク(1275万人)

6位:シンガポール(1211万人)

7位:クアランプール(1202万人)

8位:イスタンブール(1195万人)

9位:東京(1170万人)

10位:ソウル(1020万人)

 

また、2009年から2016年までの成長率の1は大阪(成長率24.15%)

ランキング 上位 10 都市

※順位:都市(2009 年~2016 年)

1位:大阪(24.15%)

2位:成都(20.14%)

3位: アブダビ(19.81%)

4位: コロンボ(19.57%)

5位: 東京(18.48%)

6位: リヤド(16.45%)

7位: 台北(14.53%)

8位: 西安(14.20%)

9位: テヘラン(12.98%)

10位: 廈門(12.93%)

なお、渡航目的と消費支出に関する調査では、渡航者が最多のバンコクでは85.6%が、東京でも72.5%がレジャー目的での渡航。一方で、上海は半数を超える54.6%がビジネス目的の渡航だった。ショッピング支出が占める割合がもっとも多かった渡航先はソウル(58.7%)。次いでロンドン(46.7%)、大阪(43.4%)、東京(43.1%)だった。

東京オリンピックを控え世界の観光都市として 益々  注目度は上がる一方です!

【トラベルニュース】

《米・富裕層向け有力旅行誌「コンデ・ナスト」で日本の評価が大躍進、魅力的な都市ランキングで東京・京都がツートップに》

富裕層向け旅行関連メディア大手「コンデ・ナスト・トラベラー(Condé Nast Traveler)」が発表した「世界で最も魅力的な都市ランキング」で、米国以外の都市で1位が「東京」、2位が「京都」となった。東京は前年15位からの大幅躍進。京都も9位からランクアップした。

同誌では、日本の首都である東京の魅力は「様々な文化がミックスされていること」と評価。例えば最先端の文化や超高層ビル、ネオンが輝く繁華街、静かな神社仏閣、森林エリアなどが混在している稀有な都市であることに加え、素晴らしい各種グルメの魅力も欠かせないとしている。

2016年 世界で最も魅力的な都市 トップ10

1位:東京(日本)

2位:京都(日本)

3位:フィレンツェ(イタリア)

4位:ルツェルン(スイス)

5位:サン・ミゲル・デ・アジェンデ(メキシコ)

6位:バンクーバー(カナダ)

7位:ビクトリア(カナダ)

8位:ザルツブルグ(オーストリア)

9位:バルセロナ(スペイン)

10位:ウィーン(オーストリア)

「コンデ・ナスト・トラベラー」は富裕層を読者に持つ米国大手旅行雑誌のひとつで、月間発行部数は約81万部。今回のランキングは「Readers’ Choice Awards 2016」として30万人を超える読者からの投票で決定した。

米国の旅行に慣れてる富裕層が日本に対して好印象を持ち そのクチコミで益々日本通が増えてきます。こういう情報はWV本社でも認識しているはずであり、日本のdreamtripsも充実してきますね!楽しみです!!

 

【トラベルニュース】

《中国人の大型連休・国慶節を目前に検索されたキーワード、今年も国別で「日本」がトップ、「九州×病院」が急増 ―バイドゥ(百度)》

中国の検索エンジン大手バイドゥ(百度)は、中国の国慶節前(2016年9月1日から9月30日まで)に中国で検索されたキーワード数ランキングを発表した。

国・地域別検索ワードランキング

※順位:国・地域(日本の検索数を1.0とした場合の指数値)

1位:日本(1.00)

2位:韓国(0.87)

3位:台湾(0.75)

4位:香港(0.64)

5位:アメリカ(0.60)

6位:ロシア(0.58)

7位:バリ島(0.56)

8位:シンガポール(0.49)

9位:ドバイ(0.39)

10位:オーストラリア(0.37)

中国「百度」での日本の地域別検索ワードランキングは以下のとおり。

 

日本の地域別検索ワードランキング

※順位:2016年の結果(前年)

1位:東京(東京)

2位:大阪(京都)

3位:京都(北海道)

4位:北海道(沖縄)

5位:熊本(大阪)

6位:秋田(秋田)

7位:奈良(千葉)

8位:千葉(福岡)

9位:福岡(神奈川)

10位:長崎(埼玉)

11位:鹿児島(熊本)

12位:神奈川(静岡)

13位:埼玉(山梨)

14位:宮崎(愛知)

15位:静岡(茨城)

さらに、病院に関するワードの検索頻度上昇が顕著だった点も特徴的で、たとえば「日本×医院(病院)」は前年比407%、「九州×医院(病院)」は370%増となったという。

 

 

【トラベルニュース】

《国土交通省は2016年に日本を訪れた外国人旅行者数が、年初から10月30日までで初めて2000万人超えを発表》

日本の海外旅行市場は昨年、イン・アウトバウンド双方向では3595万人。またインバウンド旅行市場は、昨年実績で年間3兆4000億円の消費をもたらし、自動車部品(3.5兆円)や鉄鋼製品(3.7兆円)の輸出額にほぼ相当する水準。旅行会社の数も9年ぶりに増加している!

重厚長大な自動車、鉄鋼のような産業からサービス業の一つである旅行業は一大産業に成長!

ビッグビジネスチャンス到来!!

https://www.yomiuri.co.jp/economy/20161031-OYT1T50030.html

 

【サンデーコーヒーブレイク】

これは真実の話です。

一生懸命に生きている者にとっては 励ましのメッセージです。

https://youtu.be/d9dSCOtREo4

名古屋の野村さんに字幕つけてもらいました。

 

【WVニュース】

ビッグニュース!!!

『MONEY2020』

Money 2020という、その名が示すとおり2020年という近未来の金融・

決済サービスに焦点を当てたカンファレンスが、米国ラスベガスで開催されました。

世界75か国 1000人以上のCEO、3000以上の会社、会場には10000人以上が駆けつけました。

 

こうした金融分野のイノベーターとしては、GoogleやPayPal、そしてSquareなど

他業態の金融サービス提供者や決済ベンチャーの名を挙げています。

 

Google、PayPalといった非伝統的な金融サービス提供者を“勝ち組”、銀行や伝統的な

金融機関を“負け組”と考える人が多くなって来ています。 伝統的な金融機関の

ビジネスが2020年までに失われることは考えづらいですが、同カンファレンスでは

既存の金融ビジネスを大きく変革する可能性を秘めた様々なトピックが発表されました。

 

その中で今年は このイベントでプレゼンする会社に

・NXT-ID

・PayPal

・Bank of America

・Discover Financial Service (アメリカ        第3位のクレジット会社)

・JPMorgan

 

と、NXT-IDが登場!

NXT-IDはワールドベンチャーズが大株主

今回  我々WVのメンバーの為に独占的に使うことができる 【flye】カードがプレゼンされました。

WorldVenturesの旅行クラブ会員向けに作成された【flye】は、最大10個のレコード

(クレジットカード、ロイヤリティカード、身分証明書など)を読み込むことができ、

クレジットカードと同じ方法で支払い方法として使用することができます。

DreamTripsの休暇に使用できる世界中の一部のレストランでロイヤリティポイントを獲得できます。

 

最先端技術を搭載した【flye】は世界の注目することとなりました!

そういうところに目をつけてるウェーン氏達WVの首脳陣は旅を通しての

楽しさとITを駆使した最先端の旅行クラブを作り上げていきます。

 

もうワクワクして 身体の震えが止まりません(笑)

 

NXT-ID

https://www.marketwatch.com/story/latest-innovation-in-payments-and-financial-services-showcased-at-the-money2020-global-event-2016-11-02

money2020

https://www.money2020.com/overview

 

flye

https://www.youtube.com/watch?v=mwHmkCS3Wo8&feature=share

 
 

 

登録後、本人が気がつかないうちにクレジットカード

の有効期限切れて月会費が払われなくGraceになることが多いようです。

 

4人を紹介をした人でも、その傘下の一人がGraceになることで、

本人のクレジットカードの有効期間が切れていたためGraceになる事もあります。

毎月1回はご自分の状況及び直紹介者のGrace確認をすることにしましょう!

一度、自身の管理画面に、ログインをしてランクレポートから状況を再確認お願いします。

※確認方法

Bizサイトにログイン

→My Business

→Rank Report

から紹介者のリストを

確認

Grece→月会費未支払い状態

Inactive→2ヶ月以上未支払い

※Activeは問題ありません。